カテゴリ:海風景保存版1( 2 )

海王丸花火

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  マザーシップ 海王丸


富山県射水市の海王丸パークで花火大会があった。


花火よりマザーシップ海王丸を主役にした写真を撮った


海王丸花火('15 9/2 up)


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by yyama0525 | 2015-09-02 06:50 | 海風景保存版1

海風景保存版1 '7 8/10- '8 3/30

Capt.Yamaの海風景保存版写真ギャラリーです。
この表示サイズがブログスキンの画像表示限度で,掲載写真は50分の1に縮小(600*428ピクセル)してあります。




波濤と剱('8 3/30Up):悠久の天地
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春の宵('8 3/28Up):まだ肌寒い三月下旬
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夕映え3('8 3/27Up):海抜の剱岳(ツルギ),ふもとの雪が薄くなった
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テイク・ファイヴ2('8 3/19 Up):あの軽快なジャズが聞こえる・・
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癒しの海('8 3/14 Up):夕陽と海の協同製作
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どんちょう('8 3/13 Up):富山湾では,東の空の緞帳(ステージ用カーテン)が上がると立山連峰が出現・・
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釣り2('8 3/11 Up):大自然と遊ぶ
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夕映え2('8 3/10Up):海抜の剱岳(ツルギ)
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冬の入り江('8 3/8Up)
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雨か雪か霙2(みぞれ)か2('8 3/6Up):沖の雲行き
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雨か雪か霙(みぞれ)か1('8 3/3Up):対岸の雲行き
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おーい,君たちのすみかは?('8 3/1Up):波浪注意報発令中,カモメ,ウミネコ,ゴメ
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テイク・ファイヴ1(Take Five)('8 2/28Up):波浪注意報発令中,このレベルの時化では若い頃いつも聴いていたあの軽快なジャズが聞こえる。撮らずには居られないシーンの一つ。
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立山連峰5('8 2/23Up)
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海に降る雪3('8 2/22Up):二羽
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冬の釣り人1('8 2/20Up)
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海に降る雪2('8 2/19Up)
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立山連峰4('8 2/19Up)
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剱岳5('8 2/14Up):海抜の夕映え
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剱岳4('8 2/11 Up):クールな空気,剱はたまに,惜しげもなくそのほぼ全貌を目前にさらけ出す。そして,刻々その表情を変える。
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荒海2('8 2/7 Up):のたうちまわる大波
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荒海1('8 2/6 Up):のたうちまわる大波
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冬の海色('8 2/4 Up)
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釣り1('8 2/2 Up):真冬の大自然と遊ぶ
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波乗り7('8 2/1 Up):真冬の大自然と遊ぶ
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波乗り6('8 1/30 Up):真冬の大自然と遊ぶ
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波乗り2('8 1/27 Up):真冬の大自然と遊ぶ,気温1°C・表面水温11°C
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波乗り1('8 1/27 Up):サーファー一人,真冬の富山湾
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立山連峰1('8 1/25 Up):人間の歴史を超えてこの光景が・・
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剱岳('8 1/23 Up):日没寸前のピンク,人間の歴史を超えてこの光景の繰り返しがある


渚にて1('8 1/16 Up):ジャズが似合いそう
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New! 冬のビーチ('8 1/16Up):誰もいない海
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投げ釣り1('8 1/14 Up):富山湾
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冬の海3('8 1/11 Up):富山湾


雨だ!('8 1/7 Up):富山湾
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巨大タンカー2('8 1/4 Up):富山湾,一点係留ブイに30万トン級タンカー
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光る海('8 1/1 Up):富山湾から剱岳を望む
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冬の渚('8 1/1 Up):富山湾
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弥陀ヶ原は,標高1930mのところにある大湿原で,名前の由来の阿弥陀如来は,餓鬼道に落ちた人間を救済するという。
弥陀ヶ原('7 12/27 Up)
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けあらし12('7 12/26 Up):釣り
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けあらし10('7 12/21 Up):船釣り
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けあらし8('7 12/16 Up)
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薄化粧2(('7 12/14 Up):剱岳
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けあらし6('7 12/7 Up):竜巻雲
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けあらし5('7 12/5 Up):色
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けあらし4('7 11/26 Up):うみぎり
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けあらし(気嵐)とは蒸気霧のこと。寒気が,海面や川面で暖かい水を冷やして風が穏やかなときに,水面上に白く立ち上る霧を発生させるという現象。冬分の北の海の趣きの一つ。条件がそろわないと現れない。
けあらし2('7 11/24Up):うみぎり
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薄明6('7 11/16Up):二羽,魅惑的な空と海の色空間
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薄明3('7 11/10 Up):感動,朝焼け
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自然に生かされる4('7 11/10 Up):感動,日出直後
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切り上がれ1('7 10/29Up):沖へ,富山湾
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自然に生かされる3('7 10/25 Up):Dreams come true !
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自然に生かされる2('7 10/20 Up):早朝の富山湾
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月光の海1('7 9/27 Up):中秋の名月,ぼんやり見える立山,富山湾
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遙か大昔からこんな光景が繰り返されている。私は撮りたい!と思う時興奮する。
怒濤1('7/3/1Up):立山の弥陀ヶ原を背景とし,大昔からこの光景がドーン,ドーンと繰り返されている・・
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怒濤3('7/3/2Up):夕陽の越波
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怒濤4('7/3/4Up):夕陽の越波
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怒濤5('7/3/1Up):越波,あやしい雲行き
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三千㍍級の連峰が見える場所は,世界に3カ所という通説は,そうではないらしいと調査中のようだ。ひょっとしたら世界に一つか二つの珍しい風景である可能性がある。そして,手前に見える富山湾の中央ではほぼ千㍍もの深さがある。私は,海と山が同時に写っている,スケールの大きい図柄を好む。


富山湾6('7/3/4Up):万葉埠頭
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親不知・子不知(おやしらず・こしらず)とは、JR北陸本線の青海・市振両駅の間約15Kmの総称で,その由来は,断崖に迫る荒波がそこを通り抜けようとする旅人の親子を離してしまうほど恐ろしい北陸道の難所であるといわれる。
親不知・子不知2('7 7/22 Up):波が打ち寄せる雄大な自然景観
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客船入港風景('7 6/13 Up):伏木富山港
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夏の海2('7 8/3 Up):富山湾
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けあらしや海に降る雪の情景は静寂そのもの。神秘的な海の色,ここでも深呼吸ができる。


けあらし1('7/3/4Up)偶然撮れた海の色
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けあらし2('7/3/4Up)偶然撮れた海の色
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けし3('7/3/4Up)けあらしの海を航く
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海に降る雪2('7/3/1Up)静寂
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朝の集い2('7/6/17Up)
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北へ('7 8/5 Up)
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朝の渚6('7/7/27Up)きらきらゆらゆら
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波の美しさ('7/6/17Up)
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映える('7/6/17Up)
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潮境('7/6/17Up)
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灯浮標1('7 5/20 Up):海の道しるべ
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うねりの中へ('7 5/22 Up):朝の出航
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朝の太陽('7 5/25 Up)
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くらげ('7 7/13 Up):氷見漁港,富山湾
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ロシアへ('7 7/15 Up):凪の日本海
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漕ぐ青春('7 7/15 Up):力を合わせよ!
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海の色1('7 6/24 Up):ワイキキ,ホノルル,ハワイ
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砂浜の色('7 6/24 Up):ワイキキ,ホノルル,ハワイ
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夕陽のサーファー('7 6/24 Up):ワイキキ,ホノルル,ハワイ
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昆布拾い(7’7/23 Up):奥能登
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富山湾につながって,海岸線に並行して内川(うちかわ,長さ約3km)が流れている。回船業が栄えた時代には運河として利用され,川沿いは土蔵造りの倉庫や民家が立ち並んで賑わったという。今では川幅は狭くなったものの、両岸には定置網漁船が隙間なく舳先を連ね、潮の香りが漂い,川に沿って漁師町がある。地域の生活に密着した港町風情は多くの人に愛されている。

内川風景3('7 7/27 Up):玄関先に船が着く
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万葉線('7 7/22 Up):内川にかかる鉄橋
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漁船帰港3('7 7/23 Up):内川,新湊・射水市
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湊橋1(07'/3/1Up)鴎の鳴き声,漁船のエンジン音・・。
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マザーシップ海王丸('7 8/13 Up):先代と当代
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マザーシップ先代海王丸('7 8/13 Up):当代海王丸の船長室丸窓から眺めた先代
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海水浴の構図('7 8/11 Up):伊豆
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ラウス漁港の朝('7 8/10 Up):知床,北海道
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遙かなるクナシリ('7 8/10Up)
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by yyama0525 | 2008-04-18 07:00 | 海風景保存版1